2017年6月11日上映ご感想

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熊谷市市民活動センター上映会 2017.6.11

 

■ よかったです。今の日本の問題をとても考えられる形で見ることが出来ました。

 

■ 表現の自由は日常生活の中から徐々に侵されていっていることが感じられた。各人が日常生活から意識的に行動すること、仲間へも呼び掛けていく必要性が感じられた。表現の自由を守るために一歩一歩できることから進めたいと思います。連帯して行きたいと思います。

 

■ 知らないことが沢山あり、本日の上映会はとてもよかったと思います。

 

■ 良かったです。考えることがたくさん有りました。

 

■ 市は公平中立を理由に九条俳句の掲載をしなかった。市の教育委員会は「九条守れ」としか言っていない句に対し、集団的自衛権を勝手に持ち出している。市は公平中立をさかんに言っているが、中立を旨とする公務員が政治的判断を持ち出している。とにかく、おかしなさいたま市になったものだ。市の教育委員会の姿や今後,我々がどうしていかなければならないことが感じられた。

 

■ よかった。

 

■ 清水勇人さいたま市長は自民党でないですが、政府寄りの市長なのでしょうか。政治的中立とは何か、九条俳句や中垣氏の作品の何が悪いのか理解できません。

 

■ 言論統制が厳しくなる中で頑張っているひとがいることに感動。異見を重視する風潮を作ってほしい。

 

■ 毎日、息のつまる毎日です。いきどおりしか政治に感じません。皆、がんばっていきましょう。感動しました。ありがとうございました。