2017年8月25日上映ご感想

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相模大野南公民館上映会 2017.8.25

 

■ 日本の公務員のレベルの低さを痛感した。

 

■ メディアだと事の起こりぐらいしか知らされないので、ずっと追っている情報はありがたい。

 

■ 市民一人ひとりが歴史をしっかり学び平和な社会をつくっていかなければならないと思う。
中垣さんが翌年には立看を立てられてよかったです。

 

■ 一人でも多くの方に観てもらいたい。 字幕がよみにくかった。

 

■ 想定外にとにかく良かった。日本にも「つまづきの石」が必要。

 

■ すばらしい作品。 生き甲斐と、時に孤独を恐れぬこと。(94歳)
 

■ より多くの方に観て頂けるよう協力できればと思う。

 

■ 私の考えそのものでした。(87歳)

 

■ 長く感じた。 日本の自由、人権が与えられたもので、自分のものになっていない。
その弱点が最近ますます明らかになってきた。

 

■ 非常によかった。

 

■ あっという間の2時間でした。9月3日に地元で上映会を予定しています。改憲につきすすもうと現政権があせり始めた今こそ、多くの人に見てもらいたいと感じました。憲法とは何か、民主主義とは何かを改めて考えさせられ、勇気をもらいました。ありがとうございました。

 

■ 現政権の政治家を告発したい。そんな気持ちになった。松本武顕さんありがとうございました。

 

■ 「異質なものを排除しないこと」を肝に銘じたいと思います。

 

■ もっと多くの方に観ていただけたらと思います。

 

■ 大変勉強になりました。今、大切な視点の提起と思います。

 

■ 時代の深刻さを改めて実感しました。9条守れの運動をしていると、この国の現状を客観的に見る力を失うのではないかと反省しきりです。

 

■ 9条の俳句のことは知っていましたが、都立美術館(芸術)のことは全く知りませんでした。今の世の中に訴えている戦後の問題、政治家の姿勢を正していかなければと感じました。
でも、ひしひしと危ない世の中になっている事を思います。

 

■ 日本の社会彫刻「つまずきの石」を創ろう、創り上げよう。もっと社会俳句を、もっと社会○○を!
「森、加計」の中断は悔しい。100万位なら資金公募の法もあるのではないか。
中味は想定外な程、よかった。

 

■ 宗教家として一市民として、中垣さんと同じ問題意識をもっています。(世が世ならば非国民です)
  ドイツのことについて関心を持って調べています。1941年横浜生まれ、理科教師、牧師です。

 

■ 映像はすばらしかった。表現の自由について考えさせられた。私は毎年、地下鉄九段下へ行き、「けいしょう館」(戦傷者の苦労を忘れないようにした。)を訪れるが、坂を上がって靖国神社へは足が向かない。人間が人間でなくなる戦争は二度としてはいけないと思う。