2017年11月29日上映会ご感想

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小樽上映会 2017.11.29

 

■ 多くの小学校や中学校の先生方にもぜひ観てほしいと思いました。「表現の自由」を守る大切さを再認識しました。声を上げていかなければならないですね。(50代)

 

■ 静かにしのびよる戦前。憲法改革を止めるのは市民にあり。(50代)

 

■ 過去に向き合うことの大切さとつ意図してではない責任ちう言葉が重要なのだと思いました。(60代)

 

■ 濃かった。とても。(70代)
 

■ 日常の出来事の中で声を上げること。それをやり続ける、考え続けることが大切だと思わせられた。(60代)

 

■ 口で話した耳で聞いて、きく事をだいじに!(70代)

 

■ 時期にあった内容の作品でした。もっと広く観られるとよいのですが…。(70代)

 

■ たいへん良かった。(60代)

 

■ 大変良かったです。(70代)

 

■ たくさんの人に見てもらいたい。(70代)

 

■ 内容は良かったが、少し長かった。たぶん若い人はこの長さはつらいと思う。(60代)

 

■ 憲法を守らなければならない公務員は、ほとんど読んでいなくて、従って自分の立場が判っていないことに唖然とする。良い映画でした。上映感謝。(70代)

 

■ 長かった。今そこにあるキキという実感がします。(60代)

 

■ 日本の現状が心配です。よくわかります。何とか戦争にならないよう伝えていきたいです。(60代)

 

■ 考えさせられました。企画して下さり、ありがとうございました。(60代)

 

■ 表現者にとって掲載拒否や作品撤去はたいへんな表現への侵害です。それが行政によってなされる。それに抵抗するのは当然のこと。相手は「何の権限があって」という。そこに全く答えられていない。時代の空気をよく伝えるいい映画だと思いました。平和主義が、日本人の特に年配の方々にいかに根付いていたのか、がよくわかり、感動しました。これこそ9条と共に失ってはならないものと思います。  (60代)