2018年2月17日上映会ご感想

Pocket

主権者は私達 2.17市民集会 武蔵野芸能劇場 2018.2.17

 

■ 感動しました! ぜひ、地元でも上映したいと思います。(70代)

 

■ みんなに見てほしい。(60代)

 

■ たいへん感銘をうけました(84歳)

 

■ 昨年、今年と2回拝見させて頂きました。拝見する度にことばの力が増々大きくなり、揺さぶられました。多くの方に、いつまでも観てほしい映画です。(50代)

 

■ 思っていたより良い作品にまとまっているので、多くのひとに見てもらいたい。(70代)

 

■ 音量が大きすぎ! 内容は良いのに、うるさい。(60代)

 

■ 良かった。(70代)

 

■ 高裁、ガンバレ―(70代)

 

■ 国分寺の市民祭は年間、参加を拒否されてきました。政治的意味あいのある出展だからとの理由でした。出展内容は原発の危険さを知らせるものでした。
役所の対応場面は、国分寺の対応とかぶってみえました。(60代)

 

■ 自身、川崎区の社協で視聴覚障碍者の朗読ボランティアでよんだ記事に「安倍首相」の語句があるからと、削除された体験あり。仕方なく、その活動から引きましたが、まだ納得できない。メンバーの一人が反対して「そんたく」して、削除した。(60代)

 

■ できれば、地元で上映会を検討したい。(60代)

 

■ 映像の力は、人々の理解を広げます。
 事実を伝えることで、問題を本質への理解が深まります。(60代)

 

■ 市民主体の映画でよかった。フツーの俳句一句を検閲するとはひどい話だ。(60代)

 

■ 少し朝からめまいがして心配でしたが、来て良かった。今まで知らなかったことも見聞きして、平和運動につながることを願っています。(70代)

 

■ もっと多くの人たちに!(70代)

 

■ 勉強になりました。 物事をとらえる時と感じる力を。(70代)